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	<title>パンデミックの解説と対策</title>
	<link>http://pandemic.dondoko.info</link>
	<description>パンデミックは馴染みのない言葉ですが実はとても脅威な流行病なのです。日本では認識が薄いので流行った場合パニックになる可能性があります。当サイトではパンデミックについて対策などを解説しています。</description>
	<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 21:20:22 +0000</pubDate>
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	<language>ja</language>
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		<title>インフルエンザ・パンデミックの対策マニュアルの普及度</title>
		<link>http://pandemic.dondoko.info/measure/5.html</link>
		<comments>http://pandemic.dondoko.info/measure/5.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 21:20:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[パンデミックの対策]]></category>

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		<description><![CDATA[インフルエンザ・パンデミックが起こった場合、たとえ病院へ行ってもすぐに直してもらえるという事はありません。
何故なら、そのような薬がないからです。
むしろ、沢山の感染者が殺到し、被害が拡大する可能性が極めて高くなります。
よって、インフルエンザ・パンデミックが起こった際には、パニックになって病院に向かうのではなく、慎重な行動が必要になります。
その際、非常に役に立つとされているのが、インフルエンザ・パンデミックの対策マニュアルです。
この対策マニュアルは、各地方自治体や企業が作成しています。
そのマニュアルは、まだ完全に一律化されてはいないので、作成者によって内容もまちまちです。
季節ごとのインフルエンザの延長と考えているところもあれば、戦争クラスの危機感を持って作成しているところもあります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>インフルエンザ・パンデミックが起こった場合、たとえ病院へ行ってもすぐに直してもらえるという事はありません。<br />
何故なら、そのような薬がないからです。<br />
むしろ、沢山の感染者が殺到し、被害が拡大する可能性が極めて高くなります。<br />
よって、インフルエンザ・パンデミックが起こった際には、パニックになって病院に向かうのではなく、慎重な行動が必要になります。<br />
その際、非常に役に立つとされているのが、インフルエンザ・パンデミックの対策マニュアルです。</p>
<p>この対策マニュアルは、各地方自治体や企業が作成しています。<br />
そのマニュアルは、まだ完全に一律化されてはいないので、作成者によって内容もまちまちです。<br />
季節ごとのインフルエンザの延長と考えているところもあれば、戦争クラスの危機感を持って作成しているところもあります。</p>
<p> <a href="http://pandemic.dondoko.info/measure/5.html#more-5" class="more-link">(more&#8230;)</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>パンデミックの代表例、アジア風邪</title>
		<link>http://pandemic.dondoko.info/measure/6.html</link>
		<comments>http://pandemic.dondoko.info/measure/6.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jun 2008 22:20:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[パンデミックの対策]]></category>

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		<description><![CDATA[パンデミックは、アジアでも発生した事があります。
近年では鳥インフルエンザが大流行したことが記憶に新しいのですが、これはまだ規模としてはパンデミックとまで言えるほどの規模にまでは発展していません。
アジアにおけるパンデミックの代表例は、アジア風邪です。
アジア風邪は1957年に香港で感染爆発し、日本、東南アジア全域、オーストラリア、そしてアメリカやヨーロッパにまで拡大したインフルエンザの一種です。
その発症は中国の南西部といわれています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>パンデミックは、アジアでも発生した事があります。<br />
近年では鳥インフルエンザが大流行したことが記憶に新しいのですが、これはまだ規模としてはパンデミックとまで言えるほどの規模にまでは発展していません。<br />
アジアにおけるパンデミックの代表例は、アジア風邪です。</p>
<p>アジア風邪は1957年に香港で感染爆発し、日本、東南アジア全域、オーストラリア、そしてアメリカやヨーロッパにまで拡大したインフルエンザの一種です。<br />
その発症は中国の南西部といわれています。</p>
<p> <a href="http://pandemic.dondoko.info/measure/6.html#more-6" class="more-link">(more&#8230;)</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>パンデミックは何度か起こっている</title>
		<link>http://pandemic.dondoko.info/threat/7.html</link>
		<comments>http://pandemic.dondoko.info/threat/7.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 23:20:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[パンデミックの脅威]]></category>

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		<description><![CDATA[これまでの歴史の中で、世界全土を恐怖のどん底に叩き起こしたパンデミックは何度か起こっています。
その中でも、史上最悪といわれたのが、スペイン風邪と呼ばれるインフルエンザのパンデミックです。
スペイン風邪は1918～1919年に世界的に流行したインフルエンザの一種で、その感染者の数はなんと当時の全世界の人口の50％にあたる6億人と言われ、死亡者の数は2000～5000万人と言われています。
つまり、全人口の2～4％が死亡したという事になります。
一つの病気でこれだけの人口が失われた事例はほとんどありません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これまでの歴史の中で、世界全土を恐怖のどん底に叩き起こしたパンデミックは何度か起こっています。<br />
その中でも、史上最悪といわれたのが、スペイン風邪と呼ばれるインフルエンザのパンデミックです。</p>
<p>スペイン風邪は1918～1919年に世界的に流行したインフルエンザの一種で、その感染者の数はなんと当時の全世界の人口の50％にあたる6億人と言われ、死亡者の数は2000～5000万人と言われています。<br />
つまり、全人口の2～4％が死亡したという事になります。<br />
一つの病気でこれだけの人口が失われた事例はほとんどありません。</p>
<p> <a href="http://pandemic.dondoko.info/threat/7.html#more-7" class="more-link">(more&#8230;)</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>株式会社パンデミックジャパン</title>
		<link>http://pandemic.dondoko.info/about-pandemic/8.html</link>
		<comments>http://pandemic.dondoko.info/about-pandemic/8.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jun 2008 00:20:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[パンデミックについて]]></category>

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		<description><![CDATA[パンデミックという言葉は日本ではあまり馴染みがないとされています。
実際、このパンデミックという言葉を聞く機会はあまりないですし、活字で見る事もほとんどありません。
ですが、中にはパンデミックという言葉を会社名にしているところもあります。
それは、株式会社パンデミックジャパンです。
では、その業務内容はパンデミックへの対策を考えたり、パンデミックの際に必要となる薬や商品を開発しているのかというと、実はそうではありません。
この会社、実はアパレル関連の会社なんです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>パンデミックという言葉は日本ではあまり馴染みがないとされています。<br />
実際、このパンデミックという言葉を聞く機会はあまりないですし、活字で見る事もほとんどありません。<br />
ですが、中にはパンデミックという言葉を会社名にしているところもあります。<br />
それは、株式会社パンデミックジャパンです。</p>
<p>では、その業務内容はパンデミックへの対策を考えたり、パンデミックの際に必要となる薬や商品を開発しているのかというと、実はそうではありません。<br />
この会社、実はアパレル関連の会社なんです。</p>
<p> <a href="http://pandemic.dondoko.info/about-pandemic/8.html#more-8" class="more-link">(more&#8230;)</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>パンデミックと社会的影響</title>
		<link>http://pandemic.dondoko.info/threat/9.html</link>
		<comments>http://pandemic.dondoko.info/threat/9.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 21:20:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[パンデミックの脅威]]></category>

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		<description><![CDATA[パンデミックの脅威が実際に日本に起こってしまった場合、その影響は計り知れないでしょう。
まず、パンデミックがとある区域に発生した場合、その区域は全面閉鎖となります。
同時に、その区域を含んだ地域全体の交通機関が麻痺する事が予想されます。
それにも拘らず、少しでもその場所から離れたい、あるいは病院に行きたいという人が殺到し、道路はパニック状態の自家用車で埋め尽くされるという事態になるかもしれません。
もし、その中に感染者がいたら・・・。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>パンデミックの脅威が実際に日本に起こってしまった場合、その影響は計り知れないでしょう。</p>
<p>まず、パンデミックがとある区域に発生した場合、その区域は全面閉鎖となります。<br />
同時に、その区域を含んだ地域全体の交通機関が麻痺する事が予想されます。<br />
それにも拘らず、少しでもその場所から離れたい、あるいは病院に行きたいという人が殺到し、道路はパニック状態の自家用車で埋め尽くされるという事態になるかもしれません。<br />
もし、その中に感染者がいたら・・・。</p>
<p> <a href="http://pandemic.dondoko.info/threat/9.html#more-9" class="more-link">(more&#8230;)</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>パンデミックが実際に日本で起こったら</title>
		<link>http://pandemic.dondoko.info/about-pandemic/10.html</link>
		<comments>http://pandemic.dondoko.info/about-pandemic/10.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 May 2008 22:20:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[パンデミックについて]]></category>

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		<description><![CDATA[パンデミックが仮に日本で起こった場合、日本はどうなってしまうのか。
そんなシミュレーションは、割と定期的に行われています。
それは研究所がデータとして提出したり、放送局がドラマとして民間人に閲覧してもらったりなど、その提示方法は様々ですが、共通していえるのは、危機感を植えつけようという意図です。
パンデミックが日本で起こるという状況は、実際にあり得ます。
特に近年では動物に潜む病原菌がヒトに感染し、それが拡大していくというパターンが多いので、現在の日本の緩い管理システムだと、それが現実になることは十分考えられるでしょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>パンデミックが仮に日本で起こった場合、日本はどうなってしまうのか。<br />
そんなシミュレーションは、割と定期的に行われています。<br />
それは研究所がデータとして提出したり、放送局がドラマとして民間人に閲覧してもらったりなど、その提示方法は様々ですが、共通していえるのは、危機感を植えつけようという意図です。</p>
<p>パンデミックが日本で起こるという状況は、実際にあり得ます。<br />
特に近年では動物に潜む病原菌がヒトに感染し、それが拡大していくというパターンが多いので、現在の日本の緩い管理システムだと、それが現実になることは十分考えられるでしょう。</p>
<p> <a href="http://pandemic.dondoko.info/about-pandemic/10.html#more-10" class="more-link">(more&#8230;)</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>現代社会でも起こり得るパンデミック</title>
		<link>http://pandemic.dondoko.info/about-pandemic/11.html</link>
		<comments>http://pandemic.dondoko.info/about-pandemic/11.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 May 2008 23:20:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[パンデミックについて]]></category>

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		<description><![CDATA[現在、世界は様々なネットワークを構築し、その移動手段、通信手段は数十年前と比較して飛躍的な広がりを見せました。
社会的な通年もそれに伴って大きく様変わりし、文化そのものすら変化したといえるくらい世界は大きく動きました。
それは医療の世界も同じで、外科、内科共に凄まじいスピードで進歩を見せ、かつては不治の病と呼ばれた病気でも、今では確実に治せるようになったという例は、結核をはじめ多数に上ります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>現在、世界は様々なネットワークを構築し、その移動手段、通信手段は数十年前と比較して飛躍的な広がりを見せました。<br />
社会的な通年もそれに伴って大きく様変わりし、文化そのものすら変化したといえるくらい世界は大きく動きました。</p>
<p>それは医療の世界も同じで、外科、内科共に凄まじいスピードで進歩を見せ、かつては不治の病と呼ばれた病気でも、今では確実に治せるようになったという例は、結核をはじめ多数に上ります。</p>
<p> <a href="http://pandemic.dondoko.info/about-pandemic/11.html#more-11" class="more-link">(more&#8230;)</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>パンデミック最大の恐怖</title>
		<link>http://pandemic.dondoko.info/threat/12.html</link>
		<comments>http://pandemic.dondoko.info/threat/12.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 May 2008 00:20:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[パンデミックの脅威]]></category>

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		<description><![CDATA[新型インフルエンザによるパンデミックをインフルエンザ・パンデミック、またはインフル・パンデミックと呼びますが、このインフル・パンデミックの真の恐怖を知っている人は、今の日本にはほとんどいないのではないでしょうか。
というのも、どれだけ警戒しても、どれだけ知識を持っていても、身近なものとして経験しない事には中々実感として持つ事ができないからです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新型インフルエンザによるパンデミックをインフルエンザ・パンデミック、またはインフル・パンデミックと呼びますが、このインフル・パンデミックの真の恐怖を知っている人は、今の日本にはほとんどいないのではないでしょうか。</p>
<p>というのも、どれだけ警戒しても、どれだけ知識を持っていても、身近なものとして経験しない事には中々実感として持つ事ができないからです。</p>
<p> <a href="http://pandemic.dondoko.info/threat/12.html#more-12" class="more-link">(more&#8230;)</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>パンデミック対策と企業の認識</title>
		<link>http://pandemic.dondoko.info/threat/13.html</link>
		<comments>http://pandemic.dondoko.info/threat/13.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 May 2008 07:20:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[パンデミックの脅威]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pandemic.dondoko.info/threat/13.html</guid>
		<description><![CDATA[パンデミックに対する危機感は、個人レベルでは徐々に上がってきています。
NHKのスペシャル放送や、地道な講演などが実を結んだ結果だといえるでしょう。
しかしその一方で、企業レベルで見ると、危機感を抱いて実際に対策を練っている所は非常に少ないといわざるを得ません。
パンデミックが起こった際、一番パニックを起こすのは、他ならぬ企業です。
ライフラインや交通機関といった、企業を動かす部分が軒並み麻痺してしまい、企業としての機能が停止してしまう可能性が極めて高いからです。
例えば、従業員は交通機関を遮断されてしまってはほとんど出勤できません。
電気がなければ、ほぼ全ての業務が大きな支障を受けます。
つまり、そうなった場合の対策は、企業にこそ必要なのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>パンデミックに対する危機感は、個人レベルでは徐々に上がってきています。<br />
NHKのスペシャル放送や、地道な講演などが実を結んだ結果だといえるでしょう。<br />
しかしその一方で、企業レベルで見ると、危機感を抱いて実際に対策を練っている所は非常に少ないといわざるを得ません。</p>
<p>パンデミックが起こった際、一番パニックを起こすのは、他ならぬ企業です。<br />
ライフラインや交通機関といった、企業を動かす部分が軒並み麻痺してしまい、企業としての機能が停止してしまう可能性が極めて高いからです。<br />
例えば、従業員は交通機関を遮断されてしまってはほとんど出勤できません。<br />
電気がなければ、ほぼ全ての業務が大きな支障を受けます。<br />
つまり、そうなった場合の対策は、企業にこそ必要なのです。</p>
<p> <a href="http://pandemic.dondoko.info/threat/13.html#more-13" class="more-link">(more&#8230;)</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>パンデミックの脅威から救ってくれる薬</title>
		<link>http://pandemic.dondoko.info/about-pandemic/14.html</link>
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		<pubDate>Fri, 16 May 2008 03:20:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[パンデミックについて]]></category>

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		<description><![CDATA[2003～2005年に鳥インフルエンザのパンデミックが発生して以降、鳥インフルエンザに対する警戒心は増しているものの、その対抗手段としては今ひとつ確立しておらず、不安は募る一方です。
そんな中、既存のインフルエンザ薬とは異なる、鳥インフルエンザにも有効な薬を開発している会社があります。
それは、富山化学工業株式会社です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2003～2005年に鳥インフルエンザのパンデミックが発生して以降、鳥インフルエンザに対する警戒心は増しているものの、その対抗手段としては今ひとつ確立しておらず、不安は募る一方です。</p>
<p>そんな中、既存のインフルエンザ薬とは異なる、鳥インフルエンザにも有効な薬を開発している会社があります。<br />
それは、富山化学工業株式会社です。</p>
<p> <a href="http://pandemic.dondoko.info/about-pandemic/14.html#more-14" class="more-link">(more&#8230;)</a></p>
]]></content:encoded>
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